2012年12月10日月曜日

0339 座りながら上半身だけでできるカーヴィーダンスを考えてみた



医者に怒られるかもしれないですが、入院中は寝てばかりで背中の筋肉がこわばったため、上半身だけでカーヴィーダンスをやってみました。手術してるので患部(腹部)に負担がかからない動きと姿勢を考えてみました。

2012年12月9日日曜日

0338 iPad版Evernote起動画面の繰り返しパターンを探れ!




結論を先にいうと、

挫折しましたorz ←早すぎ

始まりは「iPhoneの画像より絵柄が多いけど、これってパターンの繰り返しだよね?」と思ったことがきっかけでした。

337 Airに続き今度は自分が入院だ(滝汗)1.検査・入院決定編


青天の霹靂とはこういうことを言うのかぁ、と思った。
毎年、定期検診している科が複数あり、一番引っかからなさそうな科で引っかかってしまった。
検査後、先生が電子カルテに無言で文字を打ち込んでいる間のあの沈黙というのはアレですな。

0336 最近描いた猫絵(2012年12月3日〜12月8日)


今回も3枚です。
2枚目は日常生活でいろいろあって悶々としてるのが絵に出た感じです(汗)。




【こちらもあわせてどうぞ】
最近描いた猫絵 もくじ

2012年12月3日月曜日

335 動物の組写真は難しい



札幌市円山動物園では、「アートアニュアル2012-2013」のイベントの一環として2012年11月19日から2013年3月31日まで、札幌市営地下鉄東西線・円山公園駅連絡通路(3番出口付近)にて、12人の写真家による円山動物園の動物写真500点を展示している。
写真家一人に換算すると約41枚。これが4行10列ほどに貼り付けて展示してある。

しかし、なんとも残念なのがこの展示方法。1枚1枚を見ると、さすがプロだけにピントもびたっときて、白い動物も白飛びせずすばらしいのだが、いざ40枚もくっつけて並べてしまうといまひとつな感がぬぐえない。

動物の色がまちまちでモザイクのようになっていること、構図のアップ・引きがランダムに配置されていることなど、ちょっと”さんばらばん”な印象に。
それを避けるためか、写真同士をくっつけずに数センチの白枠を取っている写真家のものはまだすっきりと見えるのだが。

ただ、40枚という数を狭いスペースに集めて貼り付ける場合は、隣り合う写真の色味や構図などを勘案しないとまずいだろう。さらに、組写真というのはテーマやストーリーが必要になる。単純に並べただけではダメなのだ。
そう思うのは、もの書き写真堂の写真歴が報道が起点だからだろうか。

だが、この展示では、プロカメラマンの動物写真がどれも同じような印象になり、見ていても疲れてしまうのだ。たくさんあるのはいいのだけど、もう少し展示方法を考えて欲しかった。

今回は動物写真だったが、組写真というのは意外と難しいのだ。


アートアニュアル2012-2013/札幌市円山動物園

334 想定される最悪の事態が超ヤバイ時、人はかえって何もできない


ここ数週間でちょっと思ったことをまとめてみた。

人間、いざとならないと行動しないが、その「いざ」がデカすぎるとかえって行動しないというか、できなくなると分かった。おろおろ、というより呆然に近いか。やることが多すぎてどれから手を付けていいか分からなくなる。精神的オーバーフロー状態。

でも、「いざ」というときに落ち着いて考えることができれば、本質が見えてくる、本質に迫ることができる。そのために日頃から「とりあえず5年」みたいな本をきっかけに書き出しておくのがいい。たとえすぐ取りかからなくても。それは「いざ」というときに見返して指標にできる。何も無くておろおろすることがなくなる。

2012年12月2日日曜日

0333 最近描いた猫絵(2012年11月26日〜12月1日)


前回ためすぎたので、1週間分をアップ。
といっても、体調不良やらなんやらで3枚だけですが。
中央の絵がカーボン鉛筆でがーっと描いたもの。他の2枚はチャコール鉛筆です。




最後の絵で、今使っているモレスキンのページが描き終わりました。次は待望のエバモレ!
しかし、チャコール鉛筆はなんとかモレスキンの紙に乗りますが、カーボン鉛筆はフィキサチーフをかけてもちょっと無理がありました。黒い粉が飛んでいく〜。やはり専用のスケッチブックでしょうか。

でも、ハードカバーのモレスキンラージは持ち歩くにはちょうどいい大きさで、この固い表紙のおかげで絵はもとより、文字も書きやすいのです。立っていても描ける(書ける)のです。

ということで、フィキサチーフのラージサイズも見つけましたので、しばらくはエバモレでお絵かきを続けます。

【こちらもあわせてどうぞ】