2013年5月30日木曜日

471 iPhoneで天空パノラマ12(2013年5月27、30日)


やっと八重桜の季節になりました。って、この調子だと今週末の6月初めでも、まだギリギリ見頃かも。やっぱり記憶に無いくらい開花が遅いです。
ちなみに、もの書き写真堂的には、八重桜の見頃は満開ではなく、風でわさ〜〜〜っと花びらが散る時期です。なので、あと2,3日後かな?

470 ペンケース考1 ネオクリッツを買ってみたところ・・・


今使っているペンケース、布製でフレキシブル、口もがばっと開いて出し入れしやすい、収納量も多い、三角形なので鞄に入れやすいという多くの利点があった。(冒頭写真右)
だが、最近、持ち物が増えてこのペンケースが少々大きく感じるようになってきた。三角形のカドが他の持ち物と干渉する。ほんのちょっとのことなんだけど、それが大きい。

以前、文具王が持っていたコクヨのクリッツというペンケースがよさげ。文具王が来札した際にみせていただいたところ、中にペンが24本ほど入っていました。これならいけるだろう、ということで早速購入。最近出たというピンクの柄にした。
クリッツは、ひらくPCバッグみたいに上部がぺろんとめくれてそのままスタンドになるというもの。なんか姉妹品みたい。

これだけ常時持ち歩いてます。 
とりあえず印鑑以外を入れてみた。
で、さっそくペンを入れてみた。小さいポケットもあるので付箋などの小物も入れられる。
ホントは印鑑ケースも入れたいんだけど、深さの関係で無理っぽい。まあ、これは別にしてもいいので、とりあえず携帯ハサミも含めて入れてみて・・・って、ファスナーが閉まらんっ。
し、閉まらん・・・
え〜〜〜、ダメ?ペンは18本なのに。なんとかムリムリ閉まったのだが、形がゆがんでる。この作りは、開いた時に取り出しやすいように広がるようになっている。つまり開いているときにめいっぱい入れるとファスナーが閉まらない、というわけ。

って、ここで気づいた。文具王のクリッツってこんな形だったかな
よく見たら初代のクリッツ。今回購入したのはネオクリッツ。形、つまり容量が変わったのだった。ちょっとペンのリストラをせねばならんか。とほほ。
ということで、こんな感じで使ってます。印鑑ケースもなんとか入れました。


それでも変形してませんか?ぱんぱん(汗)

【こちらもあわせてどうぞ】
472 ペンケース考2 ペンケースごと持って歩くという発想

2013年5月27日月曜日

469 出雲・松江旅日誌9 旅先でも猫を探すのだ


お寺や神社の近くにはなぜか猫がいる。
もしかしたら、出雲・松江の神社や町の狭い路地なんかにもいるかもしれない。
ということで、神社巡りの合間にきょろきょろしてみた。
あ、観光客が多いせいか、きょろきょろしても職務質問はされませんでした。って、警察官、見かけませんでしたー。交番もあったかなぁ。

松江に着いてさっそく町中探訪。
だが、初日の5月10日は雨。これでは猫はどっかに隠れて出てこない。稲荷に行く途中でこんな風景に出合ったので、絶対いるはずと確信して探すも、やはり空振り。残念。この日はあきらめて観光に専念。

「猫出没します」の標識? 黒いのはハト除けだろうにw

2013年5月26日日曜日

468 出雲・松江旅日誌8 宍道湖の夕日はやはりきれいだった



日本夕日百景なるものがあって、宍道湖の夕日も、そこに入っているほど有名なのだそう。調べたら、正確には「宍道湖の夕日を映す島根県立美術館」でした。調べて良かった(汗)

松江観光協会国土交通省中国整備局のサイトで日没時間の案内、写真撮影スポット紹介まであるくらい。
さらに、夕日スポットになっている島根県立美術館は、通常の閉館時間より日没時間が遅くなる3月から9月は日没30分後が閉館時間。なので、毎日変わります。お役所なのに粋な計らい。

2013年5月25日土曜日

467 iPhoneで天空パノラマ11(2013年5月24,25日)

ネタは新鮮なうちに、っと。桜があるのでささっとアップします。このあとおそらく八重桜の天空パノラマが控えているので。
昨日の北海道庁前庭の山桜と、今日の夕方の雲を。あわせて、普通(?)の写真でも。
まずは桜から。山桜が5月下旬まで残っているなんて、もの書き写真堂の記憶にはない。その記憶の正確性については、ちょっとアヤシゲなところがありますが。


0466 つくレポ第4弾 F太さんのタマネギのチーズおかかのせ(アレンジバージョン)



いつも簡単なのにおいしいレシピを紹介してくれるF太@fta7さんが、またまたおいしそうなレシピを紹介していたので作ってみました。今回は、「これ足したらおいしいかも?」という、いきなりアレンジにしてみました。

2013年5月24日金曜日

465 出雲・松江旅日誌7 ロケーション良しの松江シティホテルに泊まった



60年に一度、平成の大遷宮のため、出雲市のホテルは満室。隣の松江市もJR駅付近のホテルは全滅という状況で始まった旅行計画。
前にも書いたが、出雲のホテルは毎年旧暦10月の神在の行事の時期は1年前から要予約だもの。60年に一度の大遷宮ならなおのこと。知らんかった…。

かろうじて、松江駅からちょっと離れた松江大橋付近のホテルを予約できた。
「松江シティホテル本館」
最初は「駅から遠いよねー」と思っていたのだか、さにあらず。行ってみてわかったのだが、松江市内を観光するにはうってつけのロケーションだった。